土曜日に友達と自遊空間的なところに行ってきました(ちなみに店の名前は『I LOVE 遊』)(今年一番面白いダジャレです)。そこで卓球をしてきたのですが、終わってみると僕は『がっかり野郎』という今までの人生において最も不名誉なあだ名をつけられてしまいました。イギリスの爵位で言えば男爵くらいのランクでしょうか。あのさ、いくら僕が経験者なのに未経験者にボコボコにされたからって、そのあだ名はないんじゃないかな・・・。だって変な回転ばっかかけんだもんあいつ。それ僕の地元じゃ反則だから(嘘です)。だって未経験者の動きじゃないよ。やっぱ卓球ってセンスがものを言うんですね・・・。あと、ダーツでも低い点数とったからって「がっかりだわー」って言うのやめてくれ。そっちは経験者じゃないから。混同しないでくれ。
着実に研究室内での地位が下がりつつあります。いつか「あの頃が懐かしい」って泣きながら思う日が来るのでしょうか。
テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル :
日記
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